海と船に関する法務・行政手続をサポート
MARITIME LEGAL SERVICES
元自衛官・防衛大学校研究科修了の海事代理士・行政書士が安心サポート
行政書士・海事代理士安江聖也事務所では、小型船舶操縦免許や海技免状の更新手続だけでなく、船舶関係手続、海事法務、海洋関連事業に関する行政手続のサポートを行っています。
日本は四方を海に囲まれた海洋国家であり、海運業、漁業、マリーナ事業、海洋観光、プレジャーボート事業など、多くの産業が海によって支えられています。
当事務所は海事代理士として、海に関わる個人・事業者の皆様が安心して活動できるよう、専門的な知識と実務経験を活かして支援いたします。
【初回相談無料】
【神奈川県全域対応】
【オンライン相談対応】
【土曜日対応】
【即日対応可 / 書類郵送のみで完結 / 明朗会計】
当事務所は、神奈川県藤沢市を拠点に、東京都、湘南地域や横浜市、川崎市、横須賀市、三浦市など、海に面した主要エリアでの海技免状更新手続、その他旅客不定期航路事業や一般不定期航路事業の申請手続等を数多く承っております。仕事や航海でお忙しい皆様に代わり、書類作成から申請までワンストップで対応いたします。全国対応可!
こんなお悩みはありませんか?
✓ 海技免状の更新手続を依頼したい
✓ 小型船舶操縦免許の更新・失効再交付をしたい
✓ 船舶の登記・登録手続について相談したい
✓ 船舶の売買や名義変更について相談したい
✓ 海事関係の許認可手続について知りたい
✓ マリーナ事業や海洋レジャー事業を始めたい
✓ 港湾利用や海洋観光事業について相談したい
✓ 海に関する行政手続の相談先が分からない
そのようなお悩みは、海事代理士へご相談ください!
海技免状・小型船舶操縦免許
・更新手続
・失効再交付手続
・記載事項変更手続
・再交付申請
船舶登記・登録
・船舶所有権保存登記
・船舶所有権移転登記
・船舶登録手続
・船舶関係書類作成
海事法務・許認可
・海事関係法令に関する相談
・海洋レジャー事業に関する相談
・船舶運航に関する行政手続支援
・海事関係事業の許認可支援
・関係行政機関への手続支援
海洋産業の発展にも貢献したいと考えています
神奈川県には横須賀、浦賀、三浦半島、湘南など、日本有数の海洋資源と歴史を有する地域があります。
私は防衛大学校で学び、公務員として勤務した後、行政書士・海事代理士として独立いたしました。
現在は船舶関係手続だけでなく、港湾、マリーナ、海洋観光、海洋レジャーなど海洋産業に関する法制度や行政手続についても継続的に研究しております。
地域の海洋産業が発展し、海に関わる人々や事業者が安心して活動できる環境づくりに貢献することが、海事代理士としての使命であると考えています。
ご相談の流れ
STEP1 お問い合わせ
STEP2 初回無料相談
STEP3 お見積り
STEP4 ご契約
STEP5 手続開始
海事手続は専門性が高く、ご自身で進めると時間や手間がかかる場合があります。
まずはお気軽にご相談ください。
行政書士・海事代理士安江聖也事務所が丁寧にサポートいたします。
よくある質問
(FAQ)
Q. 更新期限を過ぎてしまった(失効した)場合はどうなりますか?
A. 更新期限を過ぎた場合は「失効再交付手続」を行う必要があります。通常の更新とは必要書類や講習が異なりますが、当事務所で問題なくサポート可能です。お早めにご相談ください。
Q. 手続に必要な書類は何ですか?
A. 主に、現在の海技免状、写真、身体検査証明書、住民票などが必要となります。ご依頼時に分かりやすいチェックリストをお渡しいたします。
Q. 遠方ですが、郵送のみで対応できますか?
A. はい、郵送やメールでのやり取りのみで完結可能です。神奈川県内だけでなく、全国どこの地域からでもご依頼いただけます。
Q. 全国から依頼できますか?
A. 可能です。海事手続は全国の運輸局等に対応しておりますので、遠方にお住まいの方や、航海中で拠点を移動される方も安心してお任せください。
Q. 更新講習の予約も一緒に依頼できますか?
A. はい、承っております。面倒な更新講習(または失効再交付講習)の日程調整や予約管理も、当事務所が合わせて代行いたします。